レスチューブの使用例

レスチューブ”(RESTUBE)は、オープンウォータースイミング、トライアスロン、海水浴、サーフィン、ウインドサーフィン、フィッシング等から、大型ヨット、クルーズ船まで、あらゆるマリンスポーツの安全バックアップです。

レジャースイミング(海水浴)


今まで、あまり浮力体をつける習慣が無かった、海水浴、湖、川遊び等も “レスチューブ”(RESTUBE)があれば安心です。いざという時は、トリガーコードを引き、チューブを抱え込み、救助を待つか、回復を待ちます。浮き輪のようにスイミングの補助に使用できます。また、装着したまま潜水することも可能ですので、シュノーケリング等にも最適です。

競技スイミング


“レスチューブ”(RESTUBE)はヨーロッパにて数々の、オープン  ウォータースイミング、トライアスロン等の大会にて採用されています。小型、軽量の為、装着感も少なく、いざという時の安心から、競技者、運営者ともに、とても好評です。中には、レスチューブの膨張が、リタイヤの合図とされ、迅速なレスキューが可能となっているものもあります。また、レスキュー体制が無い、個人の練習には、必須のアイテムとなってきました。

サーフィン&パドルスポーツ


サーフィン、ウインド/カイトサーフィン、スタンドアップパドル ボード、アウトリガーカヌー等のスポーツは、浮力体をつけずに沖へ出ることが、まま、ありました。しかし、小型・軽量の “レスチューブ”(RESTUBE)であれば、激しい運動の間も、邪魔になることもなく常時装着することも気になりません。いざという時の安心感から、そのスポーツに集中できます。スタンドアップパドルボードの世界では、定番になりつつあります。

フィッシング


磯釣り、堤防釣り等は、想定外の高波、足場の悪さ等から、多くの危険が潜んでいます。もしもの時に備え、常時 “レスチューブ”(RESTUBE)を装着していることで、安心して釣の成果を楽しむことができます。

プロフェッショナルユース


“レスチューブ”(RESTUBE)は、ライフセーバー、コーストガード、警察、消防、軍隊等のプロフェッショナルユースの『RESTUBE Life Guard Version』を開発中です。既にスイスのライフセービング協会の正式採用が決定し、その他、多くの機関の協力を得て、商品化をすすめています。